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大阪市鶴見区 - J+(ジェープラス)‐東大阪市徳連商店街の理髪店です。

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  • 冷やしシャンプーで元気になろう!

    作成日2019年06月05日(水)

    東大阪のみなさん!鶴見区のみなさん!

    いつもご愛顧ありがとございます。

    品質第一の理髪店! hair salon J+ でございます。

     

     

    暑い季節はやっぱり「冷やしシャンプー」ですね。

     

    おかげさまで毎年人気メニューとなっております!(^^)!

     

    当店独自の冷やしシャンプーの特長はつぎの3つ

     

    1.選べる冷たさ3段階

    2.炭酸スパ

    3.氷結系トニック

     

    ちなみに、当店で使用しているシャンプー剤は定番の「クラシエ」の製品です。 ボトルは私の勝手なお気に入りで旧デザインですが、中身は今のものですョ。

     

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    1.冷たさが選べる

     

    「普通」

    「ちょっと刺激的」

    「めちゃ冷たい extra cool!」

     

    の3段階が選べます。

     

    当店で独自開発した超冷涼成分配合ハイパークール・エッセンス で他店では味わえない冷たさを実感してください。

     

     

    2.炭酸効果で頭皮活性!炭酸スパ!

     

    高濃度炭酸水で頭皮を洗浄

     

    炭酸効果で期待できることは

     

    ・毛穴の汚れを無理・負担なくディープクレンジング

    ・血行を良くし、皮膚の細胞が生きいき元気になる

     

    頭皮をすっきり健康的に(#^.^#)

     

    tansan  

     

     

    3.氷結系トニックで気分も頭皮もリフレッシュ!

     

    「センブリエキス」「アロエエキス」「高麗人参エキス」配合のスキャルプトニック

     

    氷結タイプで夏バテ頭皮をキリッとひきしめます!

     

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     カット、シェービング、冷やしシャンプー合わせて \2,265(税別)

     

    冷やしシャンプーでこころも頭皮も健やかに!

  • 鶴見区の牛すじカレーが美味しいおしゃれカフェ

    作成日2019年05月14日(火)

    今回の記事は、今津中に最近オープンしたカフェ(マーベリック コーヒー&ボイド)のご紹介です。

     

    今津公園と汎愛高校に挟まれた通りを西に300m、外観が広葉樹の並木と上手くマッチしたおしゃれなカフェです。

     

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    こちらの主力商品はもちろんコーヒーですが、なんといってもランチメニューの「牛スジカレー」が大人気(税込900円:サラダとソフトドリンク付)!

     

    なんとテイクアウト販売もされているそうです。  

     

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    背景に写ってるのはインダストリアル素材の流木。インテリアには古材が使われていたりして、おしゃれで落ち着いた雰囲気です。

     

    私はカレーのルウ食いを楽しむ人種なのでビールも頼みました。こちらではハイネケンとコロナが置いてあります。ワイン、スパイス、ハチミツを加えてじっくり煮込んだ牛スジは、味がしっかり奥までしみててビールに合いますね(*'▽')

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    食後に頂いたコーヒーは酸味のないスッキリした味で、男前のにぃちゃんが丁寧にハンドドリップして持ってきてくれます。

     

    使っている器がまたおしゃれで、米国ファイヤーキング製耐熱グラスの年代物だそうです。もうワビサビの世界ですよ。

     

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    夜間営業は21時30分までで、おもむきがガラッと替わってお酒が楽しめる雰囲気になるそうです。

  • 鶴見区の穴場!ミシュラン店の味をご家庭で楽しむ

    作成日2019年02月21日(木)

    ミシュランガイドに掲載された餃子専門チェーン店「大阪王」の製造工場の直売店が、鶴見区今津北にあります。掲載されたのは「京橋総本店」の方なんですがね。関西エリアの餃子ジャンルで掲載されたのは、ここが初なんだそうです。

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    ここでは、生餃子二人前540円から購入できます。専用のタレも付いてて箱の裏には調理方法がていねいに記載されています。

     

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    この記載されている調理方法は初心者向けに手順を簡略化してありますが、私は少し手間をかけて調理してます。 

     

    tyouri 

    焼餃子は初め強火で加熱して最後は中火で焼目をつけるのが理想なんです。なぜなら皮の弾力をよくするために強火で皮のでんぷんを糊化(こか)する必要があるからです。しかし、フッ素加工した家庭用フライパンは、中火(炎が鍋のウラにぎりぎり当たるくらい)より強い火力を使うと劣化を早めてしまいます。

     

    なので、私はフライパンに入れる水を熱湯にしています。そうすると中火でフライパンを傷めないで店の味に近づけることができるんですねぇ。

     

    なお、熱湯を注ぐときは、必ず皮についている打粉が鍋底に流れ落ちるように餃子の上からかけてください。そうすると溶けた打粉が餃子の羽を作ってくれます。

     

    また、調理説明ではフライパンに使う油を多めとありましたが、最初から多めではなく鍋肌をなじませる程度にして、水分がなくなっていよいよ焼目を付けるタイミングに油を加えるとカリッと仕上がります。この仕上げの油をごま油にすると更に風味が増しますね。「ジュー」という音がなくなり「パチパチ」と乾いた音がして1分前後、鍋底の羽がしっかり色づいたら食べごろです。

     dekiagari

     

    簡単調理の冷凍餃子が普及してますが、ときにはミシュラン級の餃子をご家庭で楽しむのはいかがでしょうか。